せっかくのチャンス
2011年9月10日 11:48 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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自分で言うのも何ですが、私は面倒くさがりです(笑)
それだけに「何となく気が乗らない」という理由で合コンなどを断ったりすることもあります。
友達の中には「せっかくの出会いチャンスなのに〜」と勿体無いという顔をして言う人もいるのですが、何せ面倒なのだから仕方ないと思っていました(苦笑)
けれど、そうやって面倒くさがっているうちに、自分の世界観がどんどん小さくなっていることに気がつき始めました。
友達はいるし、一緒には遊ぶけれど「新しい友達」が出来るわけでもなく、「新しい趣味」を始めるでもありませんでした。
となると当然、新しい出会いも無ければ恋愛のチャンスも自然と減っていきました。
流石の私も「このままじゃマズイなあ・・・」と思うようになりました。
当時、私が家の中でブームになっていたアロマ。
これをつかったマッサージを受けに行ってみようと思った事がキッカケで徐々に外に出始めました。
私の行動力が戻ってきた第一歩となりました!
するとやはり、世界は広がり、様々な出会いや刺激を受ける事が増えていきました。
仕事のストレスや人間関係の疲れ・失恋・・・様々な要因で「面倒」な気持ちが生まれてしまうものです。
しかし、だからこそ「行動力」を身につけて新しい自分・新しい出会いを探してみるのも良いかもしれませんよ☆
果樹園デート
2011年9月7日 10:35 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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気に入った女性とそうでない女性がいて、気に入った女性には他の女性とは違って特別な存在として扱ってもそれを相手の女性にわかるように伝えなければ、
きっとあなたのその女性への特別な気持ちや行動は伝わらないことでしょう。
これはコミュニケーションのスキルでもあって、「その他の女性」と「付き合っている女性」、あるいは「これから付き合おうとしている女性」は明確な違いを付けることが望まれます。
もちろんスキルでその違いを見せるまでもなくて、きっと自然と気持ちが惹かれあっているならば、そうしたコミュニケーションが図れるとも言えるのでしょう。
コミュニケーションだけでなくて、あなたは気に入った女性ができたのならデートも大切にしないとならないでしょう。デートはきっと二人の仲を今までとは異なったものにしてくれるはずです。
デートはドライブも兼ねて果樹園に立ち寄るデートも良いでしょう。果樹園ではうめ、ぶどう、さくらんぼ、ブルーベリー、りんご、キウイフルーツ、なしなどが収穫できます。
この際には品種なども楽しむと良いでしょう。リンゴにも品種があり楽しめるものですが、ブルーベリーも楽しめます。「はやばや星」、「おおつぶ星」、「あまつぶ星」などの品種の違いがあります。「はやばや星」というのは収穫時期が少し早くて、6月下旬〜7月上旬くらいの時期に収穫できるものです。ブルーベリー自体は6月下旬から8月の上旬くらいまで楽しめるものです。
t自分好みの相手に出会えるの??
2011年8月3日 11:18 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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無料の出会い系サイトは人気があります。なにしろ無料ですから。無料だから気軽に利用できる、ちょっとした好奇心で利用する女性も多くいる、というのが人気の原因でしょう。
だけど、実際の出会いにつながる、本当に恋人を探していると言う人によっては、有料サイトの方が優れていると言います。
というのも利用方法や目的によっては、やっぱり断然有料サイトの方が出会いの確率が高いからです。
というのも、有料サイトに登録する男女は、当然ですが「お金を払ってでも、出会いを求めている人」ばかりです。
つまり、無料サイトのように「興味本位」とか「からかい目的」目的の人はいません。そうなるとどんな人を求めているかとか、どんな関係を求めているかとか、しっかりとした目的意識を持っています。
それを細かく検索でき、相手を絞り込めるのが有料出会い系サイトの優れているところです。それを利用すればお互いの目的がはっきりした同士が出会うことになりますから、最終目的の合意は最初からできていることになります。
最終目標を「デート」と設定すれば、デートにこぎつけようとするのはお互いで納得済み。後は、お互いの性格や話が合うかどうかだけです。
ところが無料出会い系サイトですと、「まずはメル友から」とか「まずは友達から。援交はダメなんだからね!」とかの軽いノリの人が多く、また単なるからかい目的も多くいますので、なかなか進展もしませんし、自分の好みの女性を絞り込むこともできません。
無料だから仕方ないのですが、お金がかからない分、手間と時間はたっぷりかかったりします。
あげくのはてには空振りというのも、よく聞く話です。本当に出会いを求めるならば、そんなに高額ではありませんし、安全性も高い有料出会い系サイトの方を、自分としてはお勧めします。
出会い系でのトラブル
2011年7月29日 07:56 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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出会い系でのトラブルの一番は、やはりサイトの料金請求が多いようです。
自分では「無料」と思っていたのに、入会金だけが無料で利用にはお金がかかったとか、よく聞く話です。
そんな不安要素を抱えているより最初から料金を払って安心して利用したい、そんな風に思う人は、やっぱり有料サイトを利用しますね。
最初からいくらかかると分かっていて利用するほうが、安心して使えますよね。
また有料サイトの場合は、無料と比べて機能が充実しています。
単なるメールのやり取りじゃなく、掲示板やチャットルームで複数の人と交流をもてますし、ブログのように日記を書いて友達に読んでもらうこともできます。
複数の機能を使いながら、好みの相手を絞っていくほうが出会いへの近道ともいえます。有料サイトの場合は、定額制とポイント制があります。定額制は、大体決まった月額を支払うことになります。
いろんな機能を使いたい人は、どんな機能を使っても同じ値段ですからこのような月額定額制がお勧めでしょう。しかし、たまにしか出会い系を使わない。でもセキュリティはちゃんとしたい。
そんな人はポイント制の有料システムがいいでしょう。
あらかじめ決められたポイントを先に購入。
足りなくなったら追加で購入します。
必要なシステムしか使わないなら、こんなポイント制のほうが安上がりでしょう。
どちらの料金システムが自分にあっているのか、良く考えてから登録しましょう。
また、利用規約に追金システムについて書かれている場合がありますから、細かいところまできっちり読んでから登録するようにしてください。
幻滅する男性の行動
2011年7月21日 05:19 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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課金なし出会い系サイトで女性とのきっかけをつかんだ人は多いだろう。しかし、そこから実際に会うまで、さらには実際に付き合うまで至るにはなかなか難しいハードルがたくさん待ち構えている。
まあ、これは通常の出会いも同じことなのだが…。とはいえ、せっかくきっかけをつかんだのだから、できるものならカップル誕生へとこぎつけたいものだ。
そこで多くの男性は「どうやったら彼女に好かれるか」を一生懸命考えるだろう。
しかし、多くの場合「好かれよう」とする努力のあまり「がつがつしている」印象を相手に植え付けたり、「なんか信用できない」気持ちにさせてしまうようだ。
せっかくの努力なのだが、相手に伝わらなければ全てが水の泡といえるだろう。
そこでワンポイントアドバイス。「どうやったら女性に好かれるか」ではなく「どうやったら女性に嫌われないか」という視点で考えてみるのだ。
これが同じようでいて同じじゃなく、消極的なようでいて女性には効果的なのだ。
女性は母性本能があるからなのか、社会的な生き物だからなのか、基本的に人に優しい。
そう簡単に嫌ったりしない。
ただし、安心できるサイトという特殊性もあって、簡単に好きになったり、簡単に心を許したりはしない。
つまり警戒はしているけど、逃げはしないのだ。だから積極的にアピールするよりも、嫌われないように気をつける、具体的に言うと相手に合わせたり、優しい言葉遣いや思いやりを見せるってこと。
「今日疲れたから、メール終わるね」と来たら「付き合ってくれてありがとう。ゆっくり休んでね」と返事をしよう。
「え〜、残念だな〜。もうちょっといいじゃん」と食い下がるよりも、はるかに効果的なのが分かるだろう。
コミュニティサイトの普及
2011年6月14日 04:38 / カテゴリ:[ 出会いコラム ]
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出会い系サイトは、ネットの環境が整ったことでかなり普及しています。この出会い系サイトを利用している女性を誘おうとした中年男性の話です。
その男性は、「私は、つくづく思うんです。女性にどうしたらモテるのかって」と居酒屋のカウンターで話しかけてきました。
男性は、よほど悩んでいたのか次から次へと話しがとまらないのです。
「私は、職場で仕事はまあまあできるほうです。自分でいうのも恥ずかしいですがね。しかし、女性の社員からどうも好かれないんですよね」私は、それを聞いて女性受けが悪いのが大体想像できました。
その男性の髪や肩にはふけがたくさんついているのです。これでは、女性社員もよってきません。「それで、歳も歳なので出会い系サイトに登録してみました。
そこで、35歳の女性のプロフィールをみつけたのです。
女性は、コミュニティサイトで恋人募集といった内容が書いてありました。
私は、すぐメールを送り返事をまちました」男性は、一気にチュウハイを飲みのします。「すぐに女性から返信がきて、5回ほどメールのやり取りをしました。
すると、お互い気が合い、デートの約束をしたのです。私は、喜びました。」男性は、日本酒を注文しました。「しかし、実際に女性に会ったときに言われてしまいました。
気持悪い。とね。
私はショックでしたよ。
そんなぼさぼさの髪でよくデートをしようと思いましたね。それはすごい失礼です。って言われたのです。」男性の目には涙がたまっていました。ないで女性の気持が分からないということは残酷なことですね。